ウェブサイトは「クライアントのもの」であるだけではなく、「ユーザーのもの」として考えられる視点と感受性がなければ、本物のWebコンサルティングとは言えない。
クライアントの、なぜ、どうして?を自分にも繰り返し問い質すことのできるWebコンサルタントでなくては、いいものは作れない。説得ではなく、Webサイトの斬新なクオリティーと、そこに正比例する利益の曲線に、自然に納得してもらうこと。
失敗を恐れず、先導することの使命を果たしていてこそ、この美しい曲線が実現されるだろう。
そのウェブサイトの評価は、誰が決めたの?
それは思いつき?それとも企画?
社長がきめたからOK? ソレコソ問題。
神のごときSEM。神頼みのSEOは時代遅れです。